累計10万個突破!13年間治らなかった肌トラブルを解消するために考えられた『本物の無添加スキンケアとは』

「無添加化粧品だから安心!」と思っていませんか。
でも、その化粧品、はたしてほんとうに無添加なのでしょうか?
私たち春風は胸をはって“無添加スキンケア”ということができます。

これは原材料の素材から自分たちの目で選び、
その素材の抽出方法、精製方法までこだわっているからから可能になった
とてもとても希少な無添加スキンケアの誕生の話です。

もっちり潤う透明美肌へ はるほのか無添加お茶せっけん

本物の無添加スキンケアとは。春風は考えました

肌が本来もっている免疫力と
石油系合成界面活性剤のこんな関係

ある日、ふと、「最近、肌が乾燥ぎみかも?」と感じたことはありませんか?

私たちが毎日、お肌につけている化粧品。

何年も肌に使い続けている以上、なんらかの影響を与えても不思議ではありません。

その影響が期待どおりである場合もありますが、期待とは異なる影響の場合もあります。

そんな時、「加齢による影響」という考え方もありますが、化粧品の成分によって引き起こされる可能性も考えられます。

たとえば石油系合成界面活性剤による影響など。

石油系合成界面活性剤にはタンパク変成作用が認められているものがあります。

人の皮膚はタンパク質でできています。

ですから、タンパク変成作用によって、肌のバリア機能が低下し、アトピーやアレルギーが誘発されたり、乾燥肌が進行したり、ひいてはシミ、しわ、たるみを誘引するなど、肌質によっては肌トラブルが引き起こされる可能性も考えられます。

お肌を若々しく美しく保つためには、石油系合成界面活性剤といかに
つきあうか、ということも一考の余地があるのかもしれません。

無添加化粧品nお多くで石油系合成界面活性剤成分が使用されている理由

「無添加化粧品だから安心!」と思っていませんか。

でも、その化粧品は、果たして本物の無添加なのでしょうか?

じつは化粧品製造においては、原材料(成分)の製造段階で石油系合成界面活性剤を使用して精製するのは普通のことです。

石油系合成界面活性剤によって、安定性が優れ、カンタンに、安価に製品を作ることができるからです。

もし石油系合成界面活性剤なしで化粧品を作ろうとしたら?

安定性が悪くなり、品質を保持するために製品に手間がかかり、特別な技術が必要となります。

商品の傷みや変色が早くなり、人体への影響、物損などの影響も懸念されます。

ひいては品質に起因する社会的な問題をも引き起こしかねない、という大きないリスクを背負うことになります。そして何よりコストが大きく跳ね上がります。

まともな営利企業であればやらない、というか、できないというのがじつのところです。

というわけで、化粧品の裏のラベルの全成分には書かれていなくても、原材料(成分)の精製段階でBGやパラベンをはじめとした石油系合成界面活性剤が使用されているケースは少なくありません。

たとえ「無添加」「ベビー用」と表示されていても。

たとえ「アロマ」「手作り」とうたわれていても、化粧品用に流通している原材料を使用する限り、それは例外ではありません。

なぜなら石油系合成界面活性剤を使用しない原材料を流通させることは、原材料メーカーにとっても同様の高いリスクを背負うこととなるからであり、通常の企業活動においては無理からぬことなのです。

春風のスキンケア製品が、「ほんとうの無添加」である理由

小規模だからできる。原料からの自社製造。

石けん工房春風の“無添加”と世間一般の無添加は意味が違います。

私たちの化粧品が他の一般的な化粧品と大きく違う点は、原材料(成分)を作る段階から、完全に石油系合成界面活性剤を不使用、ということです。

いくら「無添加化粧品」とうたっていても原材料(成分)を作る段階では、ほぼBG、パラベンが使用されています。

これも石油系合成界面活性剤ですから当然タンパク変成作用があります。

でもこれらの成分は、溶剤として原材料(成分)に入っているので、法律上は成分表に明記する必要はありません。

メーカーによっては良心的に溶剤の成分まで記しているところもありますが、表記していない化粧品も依然として多いのが実情です。

メーカーが「うちの商品は無添加化粧品です。」という言葉を掲げれば、成分をm混ぜ合わせる段階でどんな物質が使用されていても無添加化粧品ということは可能なのです。

私たちは、成分を混ぜ合わせる段階はもとより、ほんとうに原材料から石油系合成界面活性剤が入っていない化粧品を“無添加化粧品”と呼んでいます。

石油系合成界面活性剤が入っていない本物の無添加化粧品。それは、バリア機能を低下させたり、乾燥肌を誘引したりするリスクが極めて低い化粧品。だから肌の老化が全く違うのです。

お肌をいつまでも若々しく保ちたい!そんな願いをお持ちの方に、

本当の無添加スキンケアをおすすめします

日本の化粧品製造会社は、およそ二千数百社と言われていますが、私たちの基準の“無添加”を実現している会社は、私自身は他に存じておりません。

えっ、こんな成分も!?

えっ、こんな成分も? と思われるかもしれませんが、たとえばミネラルオイル。
実はこれも石油から作られた鉱物油なのです。

以下に代表的な石油系合成界面活性剤を上げてみました。
これらの成分以外の石油系合成界面活性剤からも、私たちは知らず知らずのうちに多くの影響を受けていることをご存知ですか。

化粧品に使われている石油系合成界面活性剤成分チェックリスト

パラベン、プロピレングリコール(PG)、ラウリル硫酸塩、ラウレス硫酸Na、ポリエチレングリコール(PEG)、エデト酸・エデト酸塩 (EDTA・EDTA-○Na)、ジメチコン、BHA(ブチルヒドロキシアニソール)、BHT(ブチルヒドロキシトルエン)、エチドロン酸、安息香酸Na、サリチル酸、トリエタノールアミン (TEA)、ハイドロキノン、トレチノイン、塩化ジアルキルジメチルアンモニウム、ポリオキシエチレンラウリルエーテル(POEラウリルエーテル酢酸Na)、ミネラルオイル、鉱物油、タール色素。

※上記は、注意したい成分のごく一部で、
  すべて石油系合成界面活性剤です。

気になる方は、お手持ちの化粧品の裏面などに記載されている成分をチェックして、 自分がどのレベルの製品を使用しているのか確認してみてください。

ご存知ですか?

石けんや化粧品にも鮮度があることを!

石けん工房春風の石鹸やスキンケアアイテムには鮮度があります。

春風の石けんは数ヶ月で色が変わることがあります。 ご使用に問題はございませんのでよろしくお願いします。

スキンケアアイテムは未開封で冷蔵庫保管していただければ1年は持ちます。 開封後は鮮度保持のため冷蔵庫保管で2ヶ月以内に使いきってください。

石油系合成界面活性剤は使用しておりません。 容器の中で成分が分離している場合がありますので、ご使用前によく振ってください。

ご迷惑をおかけいたしますが、なにとぞよろしくお願いします

石けん工房春風のスキンケアは新発想のスローコスメティクスです

ほんとうに肌にやさしい、安心できる天然成分100%だけのスキンケアをお届けしたい。
だから私たちがこの目で確認してきた地元の新鮮な原材料
厳選しました。

肌に良くないものは使いたくない。
だから石油系合成界面活性剤は不使用。合成香料、合成着色料不使用。
アルコール系保存料も不使用。

天然成分の鮮度を守るためにじっくり2ヶ月の時間をかけて
コールドプロセス法で石けんを作ります。

石けん工房春風のスキンケアは、"地産地消" のスローフードにも似た
“地産地粧”発想のスローコスメティクスです。

※優れた地産のものを使って粧う、ということで‘地産地粧‘と表現した
石けん工房春風の造語です。

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なぜ優れた既存の化粧品がたくさんあるのに自分で開発しなければならなかったのか? それは『本物の無添加化粧品』が存在していなかったから

さまざまな自然派化粧品・無添加コスメを渡り歩き、たどり着いた結論が「自分でどうにかしよう!」でした。

※個人の感想です。効果、効能には個人差があります。

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はるほのか無添加お茶せっけんは開発者の赤瀬直子本人が、自らの肌の悩みのためにつくりました

安心、安全でほんとうに肌に良いものは何か?
ということを考え抜き、
目の届く地元山口産の最高級の天然成分を選び
鮮度にこだわったコールドプロセス製法で
手間隙を惜しまず作り上げました。

私たちのこだわりを実感していただきたい!

こだわり1 国産米ヌカ油

国産米ヌカ油

じつは高い保湿力で知られている米ヌカ油。良質な国産米の米ヌカと胚芽をベースに独自の抽出法でじっくりていねいに搾りました。

玄米の表層部分や胚芽を原料とする米ぬかにはじつは油が20%も含まれています。
 米ぬか油は抗酸化成分が多く、酸化しにくいのが特徴です。

米油の42%がオレイン酸。オリーブオイル・椿油に多く含まれていることで知られる
 オレイン酸は保湿成分として肌の潤いを守ってくれます。

こだわり2 宇部小野産 山口茶

日本の中でも抗酸化作用が高いことで知られているお茶が、
宇部市小野産の山口茶です。

良質な山口茶を特殊抽出し、高い抗酸化作用をそのまま石けんに。

山口茶の持つ色合いや香りも独自の技術で石けんの中に閉じ込めました。

こだわり3 無添加

肌への優しさ

石けん工房春風の無添加化粧品は、一般的な無添加化粧品とは違い、成分を混ぜ合わせる段階ではなく、その前の原材料を精製する時点から石油系合成界面活性剤不使用、鉱物油不使用、合成香料不使用、合成着色料不使用にこだわり、防腐剤も天然由来のものだけを使用しました。

ふわふわの泡

こだわり4 コールドプロセス製法

大量生産の石けんは4時間ほどでつくる「中和法」や、4~5日の加熱でつくる「釜焚きけん化法」などでつくられています。これら効率優先の製法では強制的に熱をかけて沸騰させるので油が変性してしまいます
一方、コールドプロセス製法は油と苛性ソーダを撹拌させ、自然発生させた熱によって鹸化が進むよう、4~6週間かけて熟成させます。低温で熟成させるので油の美容成分が劣化せず、保湿力の高い「グリセリン」や「スクワレン」などの成分をそのまま石けんに含ませることができます。

ベビー用 無添加スキンケアの落とし穴

ちゃんが生まれてから24時間以内に保湿ケアを始め、毎日行ったところ、1年後の肌トラブルの発生率が大きく減少したという実験結果が2002年日本小児皮膚科学会誌に発表されています。

じつは皮膚が一番乾燥しているのが赤ちゃん。

しかも赤ちゃんの肌はまだ未熟です。

保湿さえすればいいのではなく、未熟な肌だからこそ、安心安全なアイテムで保湿ケアをしてあげることが大切です。

じつは「無添加」「ベビー用」と表示されている化粧品でも、石油系合成界面活性剤が、使用されていることが少なくありません!

はるほのか化粧品は、原材料精製する段階から一切の石油系合成界面活性剤を使用していません。

もし赤ちゃんが誤って口にしてしまっても、ということを考えて安全性に配慮しています。

赤ちゃんにも"はるほのかスキンケア"
おすすめする理由

こんな方におすすめ

  • さまざまな肌トラブルでお悩みの方
  • 今までしっくり合う化粧品がなかった方
  • メイクも落ちる石鹸をお探しの方
  • 乾燥によるお肌のくすみや年齢肌でお悩みの方
  • にきびでお悩みの方
  • 安心安全な化粧品をお探しの方

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石けん工房春風が大切にしていること

  • 原材料を生成する段階から石油系合成界面活性剤は使用しません。
  • 自然治癒力を邪魔しない、カラダにあった化粧品を作ります。
  • 最低限のケアでお肌のバランスを整えます。
  • これだけの高品質なのに抑えた価格を実現しています。
  • 大地のめぐみを活かして自然由来100%で商品を作ります。
無添加化粧品 石けん工房 春風
〒755-0241 山口県宇部市東岐波1177-11
http://www.koubou-harukaze.com/
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